病院の不正調査事例|東京都渋谷区で起きた診療報酬不正請求を探偵が解決
「勤務している病院の請求内容に不審な点があるが、どこに相談すればいいかわからない」「医療機関の経営者として、内部スタッフによる不正が疑われるが証拠がない」——こうしたご相談が、当事務所に寄せられることがあります。
病院における不正調査とは、診療報酬(医療機関が保険者へ請求する報酬)の架空・水増し請求、薬剤・医療材料の横領、スタッフによる患者情報の漏洩など、医療現場で発生する不正行為を調査・記録する専門業務です。
本記事では、当事務所が実際に対応した病院の不正調査事例をもとに、調査の経緯・方法・結果・解決の流れを詳しくご紹介します。同様のお悩みをお持ちの方は、ぜひ最後までお読みください。
診療報酬の請求が不正に当たるかどうかや、告発・損害賠償などの法的な対応は、事実関係によって異なるため、最終判断は弁護士に確認してください。
東京都渋谷区の40代女性(事務長)からのご相談内容

今回ご紹介するのは、渋谷区内のクリニック(内科・整形外科標榜・常勤スタッフ12名)の事務長・Kさん(40代女性)からのご相談です。院長の指示のもと医療事務を統括するKさんが、勤務医および外部の医療コンサルタントによる診療報酬不正請求の疑いを抱き、当事務所へ連絡をいただきました。
相談の発端:レセプトの数値と実態の乖離
Kさんが異変に気づいたのは、月次の診療報酬明細書(レセプト:保険者への請求内容を記載した書類)を精査していたときのことです。実際には診察が行われていない患者名義の請求行為や、実施していない処置を算定したと思われる項目が複数確認されました。
院長に確認したところ「記載ミスだ」と一蹴されたものの、その後も同種の記載が繰り返されていました。Kさんは内部告発(公益通報)を検討しましたが、証拠が手元になく、また告発によって自身の立場が危うくなるリスクも感じていたとのことです。
ポイント
- 架空患者名義の診療報酬請求が繰り返されている疑い
- 院長への確認では「ミス」と説明されるが改善されない
- 内部告発を検討しているが証拠がなく身の安全も不安
相談者が抱えていた複合的な懸念
Kさんが相談を決めた背景には、金銭的な不正にとどまらない複合的な不安がありました。
- 外部の医療コンサルタントが院長と組んで、不正請求スキームを構築・指示している可能性
- 患者情報が外部のコンサルタントに渡っており、個人情報保護法(個人情報の適切な取り扱いを定めた法律)への違反が疑われる
- 内部告発後に不当な扱いを受ける「報復リスク」への懸念
「疑念だけでは動けないが、証拠のないまま告発すれば自分が不利になる」という状況が、専門家への相談を決意させた最大の要因でした。
病院の不正調査が患者・社会に与える影響
医療機関による診療報酬不正請求は、健康保険の財政悪化を招くだけでなく、実態を伴わない医療行為の記録が患者の診療履歴に残るという深刻な問題も引き起こします。
診療報酬の不正請求は、健康保険法に基づく保険医療機関の指定取消しなどの行政処分や、詐欺罪での刑事責任につながる可能性があるとされています。医療機関特有の問題として、調査には高い専門性と慎重な証拠保全が求められます。
当探偵事務所が行った対応

ご依頼を受けた当事務所は、「診療報酬不正請求の立証」と「外部コンサルタントとの共謀・情報漏えいの実態確認」という2つの目標を軸に調査計画を策定しました。
初回ヒアリングと証拠保全の方針策定
まず、Kさんとの詳細なヒアリングを実施しました。レセプトや患者来院記録には患者の個人情報が含まれるため、写しはお預かりせず、弁護士の確認のもとで、疑念のある請求項目の日付・件数・診療行為の種類を時系列で整理していただきました。
ポイント
- 疑義のある請求項目を月別・診療行為別にリスト化し、優先順位を設定
- Kさん自身の身の安全を守るため、調査中は社内での情報共有を最小限に限定
- 調査内容が外部に漏れないよう、報告窓口をKさん一人に絞る体制を整備
行動調査による関係者の実態確認
当事務所の調査員が、外部コンサルタントN氏の行動を確認する張り込み・尾行調査(対象者の移動・接触先・訪問先を追跡して記録する手法)を実施しました。
あわせて、N氏が他のクリニックに対して同種のコンサルティングを行っていないかを重点的に記録しています。
ポイント
- N氏が「稼働した」と記録される日時の実際の行動を映像・写真で記録
- 複数クリニックへの訪問状況・接触相手の確認
- 調査はすべて公道・公共スペースにおける合法的な観察記録の範囲内で実施
書類調査による証拠の補完
行動調査と並行して、レセプト上の診療行為に関する裏付けを進めました。レセプトの記載と院内の来院記録・処置記録との照合は、Kさんが弁護士の確認のもとで行っています。患者への接触や聞き取りは行っていません。
また、外部コンサルタントN氏が関与する法人登記情報・取引先情報の照合を進め、複数医療機関での不正関与の可能性についても調査対象に加えました。
調査結果

約5週間にわたる調査を経て、複数の重要な事実が記録されました。不正の最終認定は依頼者・顧問弁護士が行うものですが、当事務所の報告書はその判断の材料として使われます。
診療報酬不正に関して確認された事実
レセプト記載内容と実際の状況の乖離として、以下の事実が確認されました。
- 「来院あり」として請求されていた日に、実際には来院記録のない患者名義の処置料が5件記録されていた
- N氏がコンサルタントとして「指導した」とされる加算項目について、実際の指導行為が確認できないケースが複数記録された
- N氏が同時期に別のクリニック2院を定期訪問していることが判明し、類似スキームの関与が疑われる状況が記録された
これらの事実から、診療報酬の一部が実態を伴わない請求である可能性が浮かび上がりました。
情報漏えい・個人情報取り扱いに関する記録
調査期間中、N氏がクリニック外でクリニックのスタッフと会合を重ねる場面が記録されました。会合でどのような資料がやり取りされたかまでは確認できませんでしたが、院外での会合が繰り返されている事実が記録されています。
個人情報保護法上の義務違反の成否については顧問弁護士の判断を要しますが、調査によって行動事実の記録が確保されました。
報告書の構成と弁護士による評価
当事務所は行動調査の映像・写真・書類照合結果を一冊の報告書に整理しました。依頼者の顧問弁護士が内容を確認し、「行政機関への情報提供・損害賠償請求・刑事告発の検討材料として活用できる証拠が含まれている」との評価をいただいています。
報告書は依頼者への対面説明のうえで引き渡しており、情報管理にも細心の注意を払っています。
調査後の結末
報告書の提出を受けたKさんは、弁護士の指導のもとで段階的な対応を進めました。感情的な判断を排し、証拠に基づいた冷静な手続きが解決を導いています。
行政機関への情報提供と外部コンサルタントとの契約解除
弁護士の指導のもと、Kさんは地方厚生局(保険医療機関への指導・監査を行う行政機関)への情報提供を実施しました。調査報告書を添付した情報提供書が受理され、その後の調査が行われることとなりました。
院長およびN氏との面談では調査報告書・書類矛盾の2点を提示した結果、院長は「一部の請求に誤りがあった可能性がある」と認める発言をしています。外部コンサルタント契約は即時解除され、損害賠償を求める内容証明郵便が送付されました。
損害額の算定と示談交渉
顧問弁護士が調査報告書をもとに算定した結果、過去2年間で相当額が不正に請求されていた可能性が判明しました。
その後の交渉を経て、N氏との間で、一定の賠償と今後の関与禁止を条件とした示談が成立しています。示談条件には、患者情報・経営情報の削除・返還義務と違反時の損害賠償条項が盛り込まれました。なお、保険者への診療報酬の返還は、示談とは別に、行政の手続きの中で扱われるとされています。
院内体制の見直しと再発防止策
今回の事案を機に導入された再発防止策のポイントは以下のとおりです。
- レセプト審査を経理担当と事務長の二重チェック体制に変更
- 外部コンサルタントとの契約に競業禁止・情報管理条項と違約金を明記
- 患者来院記録とレセプト内容の整合性を月次で第三者確認する仕組みを導入
- 内部告発窓口(公益通報者保護法に基づく相談窓口)を外部弁護士事務所に設置
外部の専門家活用は経営効率化に有益ですが、適切な確認体制なくして任せきりにすることは今回のような不正を招くリスクを内包しています。
※実例をもとに一部内容を変更して掲載しています。
お客様からの声
「院長に直接問い詰めることも、一人で証拠を集めることもできない状況でした。光武商事に相談してから報告書が届くまで、担当者が丁寧に進捗を教えてくれたので安心できました。弁護士との連携もスムーズで、自分一人では絶対に解決できなかったと思います。」
(医療法人事務長・40代女性)
「告発することで職を失うかもしれないという恐怖がありました。ただ、客観的な証拠があることで弁護士からも『これなら進められる』と言っていただけて、大きな一歩を踏み出せました。」
(クリニックスタッフ・30代女性)
事例からみた注意すべきこと
今回の事例と当事務所の経験をもとに、病院の不正調査を検討する方が押さえておくべき注意点をまとめます。
内部告発の前に証拠保全を優先する
公益通報者保護法(内部告発者を不当な扱いから守るための法律)は一定の保護を与えますが、証拠なしの告発は告発者自身が不利な立場に立たされるリスクを伴います。まず客観的な証拠を確保してから告発・交渉に臨むことが、自身を守る観点からも重要です。
ただし、患者の個人情報を含むカルテやレセプトを院外に持ち出すと、それ自体が個人情報保護法などの問題になるおそれがあります。証拠の集め方は、事前に弁護士に確認してください。
ポイント
- 告発前に行動調査・書類照合による証拠保全を行う
- 証拠は探偵事務所と弁護士が連携して整理することで法的手続きへの活用度が高まる
- 告発窓口(行政・弁護士・社内)ごとに必要な証拠の形式が異なる場合があるため事前確認が必要
診療報酬の仕組みを理解したうえで異変に気づく
診療報酬不正請求は、点数(医療行為ごとに定められた報酬単位)の水増しや架空算定という形で行われることが多く、専門知識なしには発見が難しい面があります。当事務所では医療事務経験者の協力を得て、レセプト内容の分析にも対応しています。
ポイント
- 来院記録と請求内容の整合性を定期的に確認する習慣をつける
- 外部コンサルタントが加算項目の指導を行っている場合は、実施記録の保管を徹底する
- 異変に気づいたら記録・保存を最優先に行い、証拠の消失を防ぐ
疑念が生じた段階で早期に専門家へ相談する
「まだ確証がないから」と様子を見ていると、証拠の消失・被害額の拡大・情報流出の進行という3つのリスクが同時に高まります。Kさんのケースでも、疑念を抱いてから相談まで数か月が経過しており、その間に不正が積み重ねられた可能性は否定できません。
疑念の段階から専門家に相談することで、証拠保全の優先順位と適切な調査計画を早く立てやすくなります。
探偵に相談するか迷ったときの行動
「探偵事務所に頼む案件なのか判断がつかない」「費用対効果が読めない」——そうした迷いは多くの方からいただく声です。
まず無料相談で状況を可視化する
当事務所では初回相談を無料で承っています。「レセプトに矛盾があるが確証がない」「コンサルタントの行動が怪しいが何をすればいいかわからない」という段階でも問題ありません。
担当者が状況をヒアリングしたうえで、調査の必要性・方向性・費用感を具体的にお伝えします。相談内容は、探偵業法(探偵業者の業務と依頼者保護を定めた法律)で定められた秘密保持の義務のもとで取り扱います。
病院の不正を疑うべきチェックリスト
以下に当てはまる項目が多いほど、専門調査の緊急性が高いと判断されます。
- レセプトの請求内容と来院記録・処置記録に食い違いがある
- 外部コンサルタントが指導した加算項目の実施記録が残っていない
- 院長や上司への確認を促しても「記録ミス」で片付けられる
- 患者情報が院外で使われている可能性がある
- 問い詰めると説明が変わる、または記録の開示を渋る
1項目でも該当する場合は、早期に専門家への相談を検討してください。
相談前に準備しておくと役立つ情報
無料相談をよりスムーズに進めるために、以下を事前に整理いただくと有益です。
- 疑義のある請求の日付・件数・診療行為の種類などのメモ(患者の個人情報を含む書類の写しは不要です)
- 疑念を感じたきっかけとなった具体的な出来事のメモ
- 対象者の基本情報(氏名・役職・所属・活動エリア)
情報が十分でない段階でも対応可能ですので、まずはお気軽にご連絡ください。
光武商事株式会社の強み
病院・医療機関の不正調査の依頼先として、当事務所が選ばれる理由を3点にまとめます。
医療・企業不正調査に特化した実績
光武商事株式会社は、診療報酬不正請求・薬剤横領・患者情報漏えいなど、医療機関特有の不正案件を数多く手がけてきました。医療事務の専門知識を持つ協力者との連携により、レセプト分析から行動調査まで一貫した対応が可能です。守秘義務の厳守と証拠の質の高さを両立しています。
ポイント
- 医療機関特有の不正パターンに精通した調査員が担当
- 調査報告書は弁護士・公認会計士との連携を前提とした構成で作成
- クリニックから大規模病院まで幅広い規模の依頼実績
法令遵守と証拠能力の確保
当事務所のすべての調査は、探偵業法・個人情報保護法・不正競争防止法・医療法の範囲を遵守した適法な手続きのもとで実施されます。収集した証拠は、損害賠償請求・行政機関への情報提供・刑事告発など各種法的手続きへの活用を前提とした形式で整理しており、弁護士からの高い評価をいただいています。
スピーディーな対応と依頼者への寄り添い
病院の不正は、発覚から時間が経つほど証拠が失われ被害が拡大するリスクがあります。当事務所では相談から調査開始まで最短3営業日での対応が可能。緊急案件には翌日対応も検討します。
調査の進捗は担当者が定期的に報告し、依頼者の意思決定に必要な情報をタイムリーにお届けします。一人で抱え込まず、当事務所が伴走します。
光武商事株式会社への依頼の流れ
はじめてのご依頼でも安心していただけるよう、4つのステップでご案内します。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| STEP 1 無料相談・ヒアリング | 電話・メール・LINEから、いつでもご連絡ください。担当者が状況をヒアリングし、調査の方向性・費用感・期間について丁寧にご説明します。相談料は無料。秘密保持は探偵業法で義務づけられており、ご相談内容を職場や関係者に伝えることはありません。 |
| STEP 2 調査プランのご提案・契約 | ヒアリング内容をもとに、最適な調査プランと見積もりを作成します。内容にご納得いただいたうえで契約書を締結。調査内容・費用・期間・守秘義務を明記した書面をお渡しし、契約前の疑問点にはすべてお答えします。 |
| STEP 3 調査実施・定期報告 | 契約内容に基づき、専任調査員が適法な手続きで調査を開始します。調査中も定期的に進捗報告を実施。重要な事実が確認された場合は速やかにご連絡します。調査期間の目安は2〜6週間程度ですが、案件によって異なります。 |
| STEP 4 報告書の提出・アフターサポート | 調査終了後、時系列整理された詳細な報告書を作成・提出します。対面でご説明の機会を設け、その後の弁護士相談・行政機関への情報提供・院内手続きについてもアドバイスします。報告書提出後の追加相談にも担当者が対応します。 |
料金
病院不正調査の費用は、調査内容・期間・エリア・体制によって異なります。下記は一般的な目安です。
| 項目 | 費用の目安 |
|---|---|
| 初回無料相談 | 0円 |
| 尾行・張り込み調査(1時間・2〜3名) | 40,000円〜(税込) |
| 報告書作成費用 | 0円 |
正確な費用は案件内容のヒアリング後にお見積もりします。「予算が限られている」「費用対効果が不安」といったご懸念もご相談ください。ご予算に合わせた調査プランのご提案が可能です。
病院の不正調査に関するよくある質問(Q&A)
勤務先の病院を調査してもらうことは法律上問題ありませんか?
調査の目的と方法が適法な範囲であれば、お引き受けしています。公益通報者保護法は、一定の要件を満たす通報をした人を保護する法律で、証拠の集め方まで認めるものではないとされています。当事務所の行動調査は、公道・公共スペースにおける観察記録の範囲内で実施します。ただし調査手法によっては違法となる場合もあるため、必ず公安委員会に届出をしている探偵業者にご依頼ください。
調査したことが院長や対象者に知られませんか?
対象者への気づきを防ぐため、複数名体制・自然な動線を活用した手法で調査を徹底しています。調査中はご依頼者様の指定窓口以外への情報開示は一切行いません。100%のリスクゼロは保証できないため、調査設計の段階でリスク軽減策をご説明したうえで進めます。不安な点は相談時にご遠慮なくお申し出ください。
証拠が取れなかった場合でも費用はかかりますか?
事前に合意した調査プランに基づく費用はご請求しますが、成果に連動した追加費用は発生しません。「証拠が確認されなかった」という事実も記録として残るため、疑いを解消する・調査を継続するといった判断材料として活用できます。費用対効果についてのご不安は、相談段階でお気軽にご相談ください。
調査報告書はどのような手続きに使えますか?
当事務所の報告書は、地方厚生局への情報提供・損害賠償請求・刑事告発の検討・内部告発の裏付け資料など、幅広い法的手続きへの活用を前提とした構成で作成しています。報告書の内容については弁護士にご確認のうえご使用ください。
自分が告発者であることを伏せたまま調査できますか?
可能です。当事務所の調査はご依頼者様の氏名・所属を対象者に明かすことなく実施されます。また、調査後の行政機関への情報提供においても、匿名での受付が可能な窓口を弁護士と連携してご案内します。ご自身の安全を最優先にした調査設計をご提案しますので、まずはご相談ください。
まとめ

本記事では、病院・クリニックにおける診療報酬不正請求・外部コンサルタントとの共謀・患者情報漏えいを疑った事務長Kさんの事例をもとに、当事務所での不正調査の全体像をご紹介しました。記事全体のポイントを整理します。
- 病院の不正は、診療報酬の架空・水増し請求・薬剤横領・情報漏えいという複合的な形で発生することが多い
- レセプトの矛盾と実際の行動の乖離を「証拠として記録する」には、行動調査と書類調査の組み合わせが不可欠
- 内部告発の前に証拠を確保することが、依頼者自身の安全を守るうえでも重要
- 疑念の段階から早期に専門家へ相談することで、証拠保全・被害最小化・適切な法的対応がしやすくなる
- 契約書の整備・定期的な第三者確認・内部告発窓口の設置が再発防止の根幹となる
「証拠がないまま疑い続けるのが苦しい」「どこに相談すればいいかわからない」——そうした段階からでも、光武商事株式会社では病院の不正調査についてのご相談に迅速に対応いたします。秘密厳守・初回無料でご相談を承っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
