こんなお悩みは
ありませんか?
横領・横流し
経費不正
不正取引
勤怠不正
素行・勤務実態
情報漏洩
職場秩序リスク
不正兆候
対応が遅れるほど、
会社の損失が膨らみます
- 証拠が弱く、処分・是正が進められない
- 調査が漏れて、証拠隠滅や関係悪化につながる
- 取引・顧客対応に波及し、信用毀損の火種になる
- 長期化して、社内工数と機会損失が膨らむ
社内対応だけでは、
証拠化できないケース
が多い。
だから専門の調査が
必要です。
証拠は”集め方”で
価値が変わる
同じ事実でも、時系列・裏取り・客観性が欠けると「弱い証拠」になり、判断材料になりません。
内部調査は
漏れる・バレる・揉める
調査の気配が出ると、証拠隠滅/口裏合わせ/逆ギレ・報復が起きやすく、状況が悪化します。
プロは「目的から逆算」して
最短で取りに行く
目的(懲戒/解雇/損害回収/訴訟/再発防止)に合わせて、必要十分な証拠を設計し、無駄な期間・費用を抑えます。
私たちが提供する
サービス内容
service01
不正接触・競業の
行動調査
社内不正や競業の疑いを、行動の事実として可視化します。
誰と/いつ/どこで接触しているか、移動・滞在を時系列で整理し、社内対応の判断材料にします。
service02
横領・不正取引の
動線把握
横領・キックバック・架空発注など、疑義の“周辺”を動線から捉えます。 受け渡し/搬入出/立ち寄り先/同席者など、実態の流れを押さえ、社内で説明できる状態にします。
service03
情報漏えいの
兆候確認
「重要顧客が競合に流れている」「情報が漏れているかもしれない」――その兆候を行動から確認します。 接触・移動の一貫性を記録し、疑義の発生タイミングを把握できる材料を揃えます。
service04
勤務実態の可視化
直行直帰や外勤中心の現場で、勤務実態が把握しづらいケースに対応。 日報や申告と実態のズレを、所在・稼働の記録として整理し、是正・指導の判断に使える形にします。
私たちが選ばれる理由
Reason 01
調査品質が高い
(証拠の“厚み”を作れる)
- 状況に合わせて体制・動線・記録ポイントを最適化
- 客観性・再現性を重視した記録(言い逃れされにくい形)
- 報告書の整合性まで含めて、判断に耐える材料に仕上げる
Reason 02
弁護士共有前提の
「使える報告書」まで一気通貫
- 時系列 × 証拠番号で整理(後から見返して説明しやすい)
- 要点サマリー付き(会議・稟議で使いやすい)
- 必要に応じて弁護士とのやり取りも代行(社内工数を圧縮)
Reason 03
法人特化×初動設計で
「最短・最小コスト」に絞る
- 「処分/是正」「取引判断」「再発防止」など目的から逆算
- 必要十分な範囲に絞り、費用と期間を最適化
- 経験者×複数人体制で“動いた瞬間”を逃しにくい
- 窓口一本化・共有範囲最小化で情報管理も徹底
料金の決まり方をご紹介
ツミトルの料金は、
案件ごとに必要な調査時間で変わります。
ただし
「何に費用がかかるか」「どこから追加になるか」は、
事前に整理してご説明します。
初期費用
契約前の相談・状況整理
0円
費用がかかるもの
調査員の稼働
(時間)
状況により発生するもの
移動・宿泊などの実費
(必要時のみ)
支払い方法
- クレカ決済対応
- NP請求書払い対応

目的と必要証拠を先に決め、
必要十分な範囲に絞って
見積もります。
不必要に長引かせる提案はしません。
ご利用の流れ
ご相談〜契約

step01
無料相談・一次ヒアリング
状況整理/目的確認/案件適性の判断
step02
調査設計・概算見積
必要最小限の範囲で、期間・体制・取得したい証拠を設計
step03
対面契約・着手準備
法的要件に基づき対面で契約/調査員手配・下見・段取り確定
調査 〜 記録

step04
予備調査(下見・体制構築)
対象の行動傾向把握/現場確認/調査ルート・手順の最終調整
step05
本調査(証拠取得)
尾行・張込み等で一次証拠を取得(進捗は都度共有)
step06
整理・記録(時系列化)
取得データを証拠番号で管理し、報告書化の土台を作成
報告 〜 弁護士接続

step07
報告書納品(写真付き時系列)
「いつ・どこで・何が」を整理したレポート+データを納品
step08
弁護士連携・やり取り代行(必要時)
顧問弁護士/連携弁護士への共有・調整、次の対応に接続
実際にあった例をご紹介
直行直帰の実態を証拠で見える化
- 日報と実態がズレている気がする
- 社内で証拠が取れず注意も処分もできない
- 勤務実態を”時系列の一次証拠”として可視化
- 社内判断に使える報告書で、是正・配置転換・指導など次の打ち手が決まる
経費不正を、言い逃れできない形に
- 追及すると揉めるため怖くて踏み込めない
- 不正が続き、コストがじわじわ漏れ続ける
- 不正が起きるパターンを特定し、証拠化の設計ができる
- “誰が・いつ・どこで”を揃えた一次証拠+時系列整理で、社内判断の精度が上がる
噂を社内で扱える事実に
- 噂はあるが、事実確認ができず放置される
- 現場の空気が悪化し、離職などにつながる
- 業務に影響する事実だけを、必要最小限で確認できる
- 社内対応に必要な要点に絞った報告書で、整備に移れる
よくある質問
q
社内に知られずに進められますか?
a
はい。秘密保持を最優先に進行します。
連絡方法・連絡時間帯・窓口の一本化など、社内で気づかれにくい運用を事前に取り決めた上で進めます。
状況に応じて、関係者を最小限にする進め方もご提案します。
q
確証がなくても相談できますか?
a
はい。秘密保持を最優先に進行します。
連絡方法・連絡時間帯・窓口の一本化など、社内で気づかれにくい運用を事前に取り決めた上で進めます。
状況に応じて、関係者を最小限にする進め方もご提案します。
q
違法になりませんか?
a
適法範囲で実施します。探偵業法等の法令に基づき、**違法行為(住居侵入・盗聴・不正アクセス・なりすまし・違法なGPS取付など)**は行いません。実施前に、目的・範囲・方法・リスクを説明し、適法な手法で対応します。
q
どのくらいの期間で着手できますか?
a
案件の内容と調査員の稼働状況によりますが、緊急性が高い場合は最短で当日着手のご相談も可能です。まずは状況を伺い、着手可能日と段取り(契約手続き含む)を具体的にご案内します。
q
報告書はどんな形式ですか?
a
時系列(日時・場所・行動)に沿って整理した報告書を作成します。写真を添付し、状況が分かるようにまとめます。あわせて、取得した写真・動画データはデータ便等で共有します(案件により内容は異なります)。
会社概要
ツミトル証拠保全パートナーズ(運営:光武商事株式会社)は、法人の社内不正・行動調査に特化した調査サービスです。
探偵業法に基づく届出のもと、守秘を前提に対応します。

サービス名
ツミトル証拠保全パートナーズ
運営会社
光武商事株式会社
所在地
東京都目黒区目黒1-4-16 目黒Gビル10階
事業内容
法人向け行動調査(社内不正・勤務実態・情報漏えい等)
報告書作成
顧問弁護士
SAKURA法律事務所

これらの調査時には弁護士共有前提の証拠取得をします
「分かった」で終わらせず、次の対応につながる形で証拠を整えます。
時系列×証拠番号で整理し、説明責任に耐える報告書として納品。必要に応じて弁護士連携も見据えます。